北海道の親友は、震源から遠く離れているけれど、停電のために不便な生活になっているとのこと。

 「江戸時代みたいな生活になってるよ。でも、最近忙しすぎたから、家族でのんびり語り合うわわ。」と言っていました。

 神さまとも祈って向き合いたい、と。

 第2テサロニケ3:5のみことばが与えられたとのこと。

 

 どうか、主の導きによって、神の愛とキリストの忍耐とを、

  あなたがたがますます深く理解しますように。」

 

 昨夜からは、そのやりとりもできなくなりました。スマホの電源も無くなったのでしょう。

 

 祈りがあることに感謝します。

 被災地にあって、人々に守りがあるよう、祈ります。

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