Return to site

結局、祝福だけでした。

· いい一日でした

 私にとって2018年は、教会を移るという人生の1つの節目となる年でした。

 大きな変化でしたし、たくさんの戦いもありました。

 しかし、振り返るとすべてが恵みでした。神さまのみこころに従うなら、結局こうなるのですね。

 ちょうど一年前の今日、私の異動が確定しました。そのころ思わされていたみことばはこれです。

 「あなたの名は祝福となる。」創世記12:2

 すなわち、祝福以外のことはこの身に起こらない、ということです。

 神さまの御心に従うなら、きっとすべてが上手くいく。

 そして、大晦日を迎えて、一年を振り返るとき、まさにそうだったなと思うのです。

 あまりにも多くのことがありましたから、いちいちは書けません。

 ただ、心に浮かぶのはこのみことばです。

「私は感謝します。

 あなたは私に、奇しいことをなさって恐ろしいほどです。

 私のたましいは、それをよく知っています。」

  詩篇139:14

All Posts
×

Almost done…

We just sent you an email. Please click the link in the email to confirm your subscription!

OKSubscriptions powered by Strikingly